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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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もし世界の裏離れても 途絶えない絆 感じて

Webの動画見ましたにょー。

なんていうかなんていうか、もう、仁雄!!(;Д;)

愛しいなあ、って思いました。
しかし私4日に「ゆっちがきたってよー」って話聞いた時は、「仁雄見たかったその場に居たかった!」って思ったけど、映像見たら、その場にいなくてよかったって思いましたよね。いたらたぶんもえ尽きてたよいろんな意味で。うん。
ほんとにいつもの調子で、果てしなく仁雄で、なんにも変わってなくて・・・。うん、ひとつだけ変わってたのは、仁くんがKAT-TUNのことを「だった」って過去形で話してたこと。雄ちゃんが「赤西」「KAT-TUN」を別のものとして話してたこと。なんにも変わってないようで、それだけがひとつだけ大きな大きな変化。
実際、自分の中でも「KAT-TUN」って言った時に思い浮かべるのはもう5人だけのことで、そこに仁くんがいないことになんとなく慣れてきてる。なくなったわけじゃないけど、「6人のKAT-TUN」はもう過去のことなんだ、って認識しはじめてる。

淋しいな。

けど、にこにこお互いのこと話してる仁雄見てたらやっぱりただ愛しかったよ。ふたりが並んでる姿が、すごく嬉しかった。結局あたしの目も、仁くんをソロとしてゆっちをKAT-TUNとして見るようにはなったけど、根本はなんも変わってないんだよね。

「刺激し合って」「お互い向上して」
それでいいんだよね。
最初っからそうやって言ってくれたらたぶんあんなに悩んだり泣いたりせずに済んだのに。(笑)
けど、時間差であってもそういう言葉を本人たちの声で聞けて、すごく嬉しかったです。それがファンにとってどれほど重要なものか。


淋しいけど、もうついてくこと「やめる」なんて言わないよ。
淋しいけど、大好きだよ。





| 仁くんなんやかんや | 18:36 | comments(0) | - | |
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