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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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友&仁 ライブ後記

すべての日程が終了した今、一番伝えたい言葉は、「ありがとう」です。紛れもなく、一筋の曇りもなく、ただ仁くんに、ありがとうって言いたい。


単純だけど、シンプルだけど、今ほど、心からこんなにあったかくて優しい気持ちで仁くんにありがとうを言えるのは、はじめてです。今までのどんな気持ちとも違う「ありがとう」。ほんとにほんとに幸せです。


一番最初にソロコンの話を聞いたのは、確かBANDAGEのなんやかんや真っ只中で、かなり慌ただしかったんですよね。LANDSのライブが、とか試写会が、とか、仁くんのソロ活動がいっぱいある中で、私たちの耳に入ってきた。
正直、その時は、公演が終わった時にここまで幸せな気持ちになれるとは思ってなかったんですよね。もちろん、嬉しかったし、興奮したし、わくわくしたし、どきどきもした。けど、同じくらい不安もあった。上手く言えないんだけど、なんかちょっと怖かったんです。とにかく公演前の2、3ヶ月すごく忙しそうだったし、会場もライブとしては珍しい場所だったし、「友&仁」て名前がものすごくジャニーさんらしいな、って思って。(笑) 大丈夫かなぁ、って。ちゃんと仁くんらしい公演内容を観れるのかな、って。
それが、観に行ってみたらあの内容。嬉しくってたまらなかった。
仁くんが楽しそうに笑っていることと、仁くんを囲むみんなもすごく楽しそうに笑ってたこと、それがすごく嬉しかった。会場中のお客さんも、みんなが楽しんでるのが伝わってきた。
仁くんに期待してなかったわけじゃないけど、仁くんがここまでやりたいことやっててくれてるとは思わなかった。仁くんが作り出した「友&仁」の世界の中に、妥協はひとつもなかった。笠原さんの言葉をお借りしてしまいますが、「やらされているんじゃなくて、やっているんだな」って、そう思いました。そう感じることができるって、どれだけ嬉しいことか。言葉にならない。


好きな歌をうたって、好きなように踊って、好きな人たちに囲まれて、おっきく口開けて笑う。
そこに居る仁くんは、最高に仁くんらしかった。


とってもとっても幸せです。
絶対に忘れられない時間。忘れない時間。
その空間で仁くんと同じ空気を感じられたこと、本当に嬉しいと思います。日生に行ってよかった。行けてよかった。
仁くんのことが、大好き。


出演者のみなさん、スタッフのみなさん、「友&仁」に携わってくださった全ての方々。おつかれさまでした。本当にありがとうございました。
一緒に日生できゃいきゃいしてくれたみんな、ありがとう。大好き。出逢えてよかった!
お留守番組だったみなさん、おつかれさまでした。ハートは絶対仁くんに届いてる。
仁くん、おつかれさまでした。いっぱいいっぱい、ありがとう。




また、絶対にどこかで会えますように!





| 舞台・ライブ! | 23:54 | comments(0) | - | |
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