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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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2/10 友&仁

しあわせー!!
結論から言えば、すごく簡単な言葉になりますが、ただ「楽しかった」ってことです。

とりあえずネタバレを吐いてしまう前に隠します。
え?曲順?レポ?
そんなものはこの先にはありません。(←)
いつものだらだら感想でーす。






友&仁 2/10 18:00〜20:40


すごかった。
まるで甘い夢の中にいるみたいだった。
今思い出しても、幸せすぎて泣きそうです。今までの人生の中で一番幸せな時間だった。今までこんなに幸せだった日ってない。今日ほど仁担でいてよかったって思った日はない。(真顔)
すべてが仁くんの色だった。セットも、演出も、ダンスも歌も。笑顔も。
仁くんを好きでいてよかったなぁ、って思ったし、仁くんを好きになれたことが幸せだなぁって思いました。私は、赤西仁という人が本当に大好きです。


見る、とか、聴く、とかじゃなくて、「感じる」ライブだと思った。
仁くんのやりたいことがいっぱい詰まってると思った。仁くんは、客席に伝えようとしてるんじゃなくて、やりたいまま「これが赤西仁だー」っていうのをただ放出してる感じ。だから、どう感じるかはきっとみんなそれぞれで。それを受け止めるのが、すごく心地良かった。
今までの仁くんの全部だなぁって思ったんですよね。今まで仁くんがこなしてきたすべてのお仕事や経験が活きてると思った。今まで仁くんが仁くんの中に積み重ねてきたものが全部繋がった感じ。仁くんが全力で赤西仁だった。それがすごく嬉しかった。本当に楽しそうだった。そんな仁くんを見てたら、幸せを感じずにはいられなかった。ファンにとっても、今まで応援してきたのはこのためだったんだ、って間違いなく言える時間だと思う。あたしはそう思いました。
仁くんて、ほんとに誤解されやすいじゃないですか。(笑) その中で、「昔はよかった」とか「前みたいにもっと笑ってほしい」とか、そういう声もよく聞くんですよ。「仁くんを今みたいにしたのはマスコミだ」とか。(笑) 実は最近そーいうのをあれこれ考えててちょっと悩んでたんだけど、なんか、どーでもよくなった。(笑) 私は今の仁くんが好き。で、今の仁くんがいるのは今までの仁くんの道があるからで、過去の道の先には今の仁くんしかいない。素直に自然に生きてきた仁くんが好き。そう思ったら全部の仁くんが愛しくなったんです。日生劇場のステージの真ん中で笑う仁くんを見ていたら、「今」を全身全霊で感じるのと同時に、今までの全部が愛しくなった。全部があったかくなった。「変わった」とか「変わってない」とかじゃなくて、全部仁くんなんだもん。上手く言えないんだけど、とにかく悩みは吹っ飛んだってことです。(笑)


ライブの内容にもちょっと触れると、なんかもう盛り沢山でどっから触れたらいいかわかんないんですけど。(笑)
予想外の曲が多かったかな。参戦された方はご存じだと思うんですけど、劇場の入り口で新曲の歌詞が書いてある紙をもらえるんですよね。それを見たとき、やっぱり全部英語か!って思った。(笑) なんとなく、過去の曲はあんまやらないんじゃないかと思ってて。だから、「care」とか「ha-ha」は予想外でした。予想外だったけど、すごく嬉しかったです。仁くんが、昔の曲も入れてくれたことがすごく嬉しかった。やっぱり思い出すのはその時々のことで。ha-haはkingコンの再追加だったから、1回しか生で見てなかったんだよなぁ、とか。(笑) らぶじゅに関してはQUEENコンで、6人でスタートしたツアーだったなぁ、とか。careは、仁担で同じこと思ってる人多いと思うけど、すごく思い入れの深い曲。それをあんな歌い方するなんて、本当に不意打ちで、まさか聴けると思ってなかったし、結果号泣しました。(笑) どの曲も本当に大切。仁くんも、それぞれの曲で思い出すことがあったりするのかな。過去を大切に想ってたりするのかな。仁くんが、そういう風に昔の曲を歌ってくれてると、単純に嬉しいです。どの時のことも、「応援しててよかったんだなぁ」って安心できます。
BANDAGEの曲もやってくれて嬉しかったなぁ。あの映画はやっぱり仁くんにとってすごくすごく大きなお仕事だったんだなーって思いました。二十歳の戦争とBANDAGEは、LANDSのライブじゃないと聴けないのかなーと思ってたから、聴けて嬉しかったです。なんかすごく感動しました。映画の内容思い出すと、二十歳の戦争は泣かずには聴けなかった。
あと、亮ちゃんと作った曲がすっごくかわいかった!そして、今日はまさかの亮ちゃんゲストで登場!びっくりしたー。まさかまさかの仁亮。わたしの記憶が正しければ少クラの愛のかたまり以来のツーショット。めちゃかわいかったです。仁くんがすっっごく嬉しそうで本当にかわいかった。
MCは、座ってぐだぐだと。(笑) 席があまりにも近かったのであんまり覚えてないんですが。(笑) 質問コーナーとかあって、とにかくすごく仁くんでかわいかったです。
あと、すごく感動したのが最後の曲。イントロ聴いてるときに、日本語の歌詞だったらいいなって思ったんですよ。でも英語だろうなって思ってて、そしたら日本語だった。(笑) 日本語だと、当たり前なんだけど歌詞の意味がすーっと心に入ってくる。すごく良かったです。「生まれ変わっても、同じように出逢って、またあなたを愛す」みたいな感じのところがあって、その感じがすごく好きでした。「あなたが笑ってくれてればそれで幸せ」とか。なんか、わたしの中の仁くんへの気持ちそのまんまだった。(笑) 歌ってる仁くんがすごく綺麗で、すごく愛しかった。生まれ変わっても、同じように出逢って同じように仁くんを好きになりたいって、ほんとに思いました。てゆーか、なります。(笑)


仁くんはすごくきらきらしてました。
あまりのきらきらっぷりに、いたるところでぼろ泣きしてしまいました。最後の曲では泣きすぎて息苦しくなりましたからね。(・・・。)
ダンサーさんやパフォーマーさんとじゃれてる時の笑顔が、とても活き活きしてました。楽しそうだった。幸せそうだった。そんな仁くんと同じ時間を過ごせて、本当に幸せでした。
雑誌でも言ってたけど、パンフレットにも書いてあった、仁くんにとって、ファンは「パートナー」だってこと、今回のライブは本当にそんな言葉がぴったりだと思いました。上手く言えないんだけど、それはすごく心地良い居場所っていうか。「お客さん」っていう感じじゃなくて、「そーか、仁くんにとってわたしたちはパートナーなのか」って思うと、すごくしっくりくるんですよね。
仁くんが「最高」って言ってくれるような、そんなパートナーでいれたらいいなって思います。


仁くん。友&仁に携わってくれたすべての方々。
宝物のような時間をありがとうございました!
大好きです。
幸せです。


千秋楽まで、怪我やトラブルなく彼らが無事に突っ走れますように!


| 舞台・ライブ! | 23:59 | comments(0) | - | |
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