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2011/1/15 18:00〜
YellowGoldTour3011 (A)
(さいたまスーパーアリーナ)
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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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09'SUMMER Break The Records ライブ後記

ドームからはじまって、ホールツアーが追加され結局全国公演になった惑星コン。
ホールではわりと演出が変わり、惑星というテーマも若干影が薄くなっていましたが。(笑) 個人的には、ホールは仙台が最初で最後だったので、2公演の参戦でした。仙台から帰ってきた直後は、ドーム13日間が終わった時のような淋しさはそんなに感じてなくて、ただ、楽しかったなー!!っていう充実感、達成感、幸福感でいっぱいでした。それも北海道までの全公演が終わった今は、次のツアーはいつかなーっていう気持ちが湧いてきて、ちょっぴり淋しかったりしてます。はやくDVDの情報が欲しい。(笑)


個人的には、今回のツアーは、ただめーいっぱい深いこと考えずに全力で「楽しい」って感じる、そんなツアーでした。ドームの時みたいに演出を楽しむっていうよりは、やっぱりKAT-TUNとの距離を楽しめるような構成だったとも思います。ベースがドーム用の演出だったから仕方ないと思うんだけど、ホールになって薄くなったというかそういう演出が少し気になって、カットされた曲が多かったのは少し残念でした。何より私が入った仙台公演は2回とも日替わりコーナーがなかったので・・・。その分、ホールで活きる曲を追加してくれたりしてたら、もっと嬉しかったのに、ってちょっと思いました。って言っても、ドーム公演から間髪入れずに発表されたアリーナツアーの演出を考えるのは本当にとっても大変だったと思うのです。その中でKAT-TUNが魅せてくれた全力は本物だったと信じてるし、やっぱりすごいなぁって思いました。彼らはとてもかっこよかった。


ドーム公演も合わせて見たとき、私の気持ちは本当に、NEIROの歌詞そのままって感じでした。彼らと同じ空間に居れることがとにかく本当に幸せでしょうがなかったです。NEIROの歌詞は、彼らが私たちに対して想ってくれてることだったら嬉しいし、そのままこっちからKAT-TUNへの気持ちにも当てはまると思うんですよね。本当に素敵な曲だと思います。


えっと、つづきはたたみます!





北海道まで終わってみてちょっと思うのは、やっぱり彼らの体調部分。
人様のレポなどで読んでる分にしか私には詳しい様子はわからないけど、仁くんの調子がよくなさそうな公演が続いたとか。ハードなスケジュールで体が疲れるのはわかるけど、アンコールに出なかったりトロッコに座りっぱなしだったり、そんな仁くんを想像するだけでとても悲しい気持ちになる。もしその公演に自分が入ってたとしたら、たぶん泣いて心配してたと思う。怒ることより、憤ることより、まず悲しい。だから、実際に、泣いて心配した仁担がたくさんいたんだろうなぁと思うと、すごく心臓が痛い。彼らにとってたくさんある全国公演の中のたった1回でも、その1回を1回限りとしてずっとずっと楽しみにしてて全身全霊かけて参戦してるファンもいるってことを、もうちょっとわかってほしいなぁって思います。もちろんわかってないわけないと思うんだけど、そんな光景を目の当たりにした時のファンの心情は、彼らが思ってるよりもきっとずっと重い。最後のアンコールだけで、楽しかったコンサートが悲しい思い出にだってなってしまう。仁くんはもっと、想われてることを自覚してほしいって思います。オーラスはがんばってたみたいだけど、仁くんの中のオーラス前公演が最後の参戦だったファンだって大勢いるはずで、やっぱりそこに差を作ってほしくないって思います。自分が愛されてるってちゃんとわかってないんだったら、またロスにでも行けばいーんだよ。(←言いすぎ)
なんて、偉そうなことをつらつらとすいません。ごめんなさい。
仁くんのお仕事がどれだけ大変なのかは、私が想像したところできっとその何倍も大変なことなんだと思います。結局のところ1番大きいのは心配なんですけど、同じ条件でがんばってる他のメンバーのこととか考えると、どうしても。でも無理して笑ってほしいとも思わないし、体引きずってがんばってほしいとも思わない。矛盾してるようだけど、やっぱり仁くんには自由に笑っていてほしいのです。このへんが、仁担なんですよねぇ・・・。(・・・。) 


| 舞台・ライブ! | 23:59 | comments(0) | - | |
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