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2011/1/15 18:00〜
YellowGoldTour3011 (A)
(さいたまスーパーアリーナ)
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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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TEST DRIVE J to US in YOKOHAMA

とっても幸せでした。
なんだかお決まりの言葉になっているけど、それ以外の言葉が見つからないのです。
幸せ、幸せ。幸せすぎてどうにかなりそう!
仁くんと同じ時間を過ごしている幸せ。
仁くんのことが愛しくてたまらない幸せ。
仁くんに、愛されてる幸せ。←
壮行会の頃から、本当に思うんだけど、わたしたち仁くんに愛されてますよね?←←
仁くんが日本のファンのことをすごく大事に想ってくれてるのが伝わってきて、すっっっっごく嬉しいんです。たくさんいやな思いさせてきたのにね。まあ仁くんにそんな思いをさせた人はもうとっくにファンではないんだろうけど。いろんなことがあるたびに、きっとほんとのファン(←ほんとのファンて言い方もなんかアレですがほかの言い方が見つからないwww)は、心の底から仁くんのことを心配してたくさん涙して、そういう人たちが、一部のアホな人たちの何倍何十倍何百倍、何千倍?本当にたくさんいるはずで、仁くんは、そういうことをわかっててくれたのかなぁ、って。いろんなことがあるたびにね、あたしは仁くんに「あなたの味方がたくさんいるんだよ」っていうことをいつも伝えたかった。だから、それをわかっててくれてて、そういう味方のみんなのことを、仁くんも愛してくれてたんだって思うと、本当に嬉しい。

みなさんもうご存知かと思いますが、一部も二部も、終演後の横アリ出入口のとこで、仁くん、ファンのお見送りをしてくれたのです。・・・・・・あの、仁くんが・・・!!!←
今回のイベントは、ライブとかコンサートとかではなくて「ファンイベント」だから、今までにやったことのないことをファンのみんなとやりたい、って仁くんの気持ちから、実現したそうです。お見送りといってもひとりずつとかではなくて、本当に、いつもよりのろのろペースで帰っていく(笑)わたしたちを仁くんが見送ってくれるって感じだったんだけど。最初は握手なんて話も出て、お見送りもひとりずつみたいな話も出て、会場規模と時間の関係で結果的にこの形になったみたいなんだけど。それでも、いつもよりお客さんの退場には時間がかかるし規制するスタッフだって大変だし、混乱が起きないとも限らない、その中で、仁くんのまわりの皆さまが仁くんの気持ちをくんでくれて、なにより会場の横アリ側の協力がなきゃ実現しなかったわけで、なんだかそういうことを考えていたらとてもあったかくてすごく嬉しくなりました。ますます横アリが好きになってしまった。(笑)やはりわたしは横アリ担!(笑)
信じられないよね。本当にいろいろあったのに。あの仁くんが、お見送りしてくれるなんて。仁くんの気持ちが嬉しくてたまらない。
1部のお見送りの時は退場まで目があわないままだったんだけど(´・ω・`)、2部のときは、本当に一瞬だったけど見てくれたの!(´;Д;`)ブワッ
当たり前だけど、あんなに近くで目があったの初めてだった。あんなに近くで仁くんに「ありがとう」って言えたの初めてだった。
そして1部と2部で仁くんが座ってる場所違ってたんだけど、両部とも一番仁くんの近くの列でお見送りをうけれたというわたしの仁運の強さ。今年はなんか、キてる・・・!←
終演の前、お見送りの話をしてるとき、「ちゃんとひとりひとりの顔見るからね。」って仁くん言ってくれて。実際お見送りのとき、めっちゃ視線がせわしなく動いてたから(笑)、本当に、ひとりでも多くのファンの顔を見てくれようとしてたんだと思う。嬉しいですよねえええ。目があったことももちろん嬉しかったんだけど、なによりも仁くんのそういう気持ちが本当に嬉しかった。ありがとう。ありがとう。
終演後、お見送りの準備までの時間にFCの例のあのオバちゃん(笑)が出てきて、言ってたんだけど。お見送りもそうだけど、今回のファンイベントの内容はぜんぶ仁くんが考えてくれたんだって。去年、日本にあんまりいれなかった分、日本のファンに忘れられてないか心配しながら(←笑笑笑)。仁担が仁くんのこと忘れるわけないじゃんねwwwこっちのほうが、仁くんに忘れられてないか心配でしたよねwww本当は50分くらいで終わる予定だったらしくて、質問コーナーも2,3問で終わるはずだったらしいんだけど、結局1部は約1時間半、2部は約1時間45分・・・wwwUSの2ndシングルも、ここでお披露目したかったんだって。おみやげにくれたミニカレンダーも仁くんが考えてくれたことで、写真も自分で選んでくれたんだって。なんかもう、ひたすら泣ける・・・(´;ω;`)

仁くんがソロになるって聞いたとき、アメリカでデビューするって聞いたとき、アメリカでツアーするって聞いたとき、もっと前だと、最初の留学のとき。ずっとずっと、アメリカに仁くんをとられてしまうんじゃないかっていう怖さがわたしの中にあって。にほんのみなさんさようなら、って、仁くんがアメリカに行ってしまうんじゃないかって、ずっとずっともう本当に怖かった。怖くて怖くて、たぶん当時はその不安を必死に見ないようにして押し殺そうとしてた。仁くんが、アメリカっていう土地に惹かれる理由はいろいろあったと思うけど、日本であったいろんなことになぜかわたしが負い目を感じてたというか、わかりたくないのに怒りたいのに、どっかで「しょうがないんだよなぁ」って思うとこがあって素直に「行かないで」って言うことができなかった。だから、ただただ不安だった。
 けどけど、そういう不安が、いまは一切なくなったのだ。笑
こうまで素直に愛を伝えられてしまうと、ね。正直、仁くんにこんなに想ってもらえてるなんて思ってなかった。こんなに「日本が好き」「日本が恋しい」「日本をベースに」って言ってもらえたら、そりゃあ、わたし、仁担ですから(←)、不安なんて一切なくなるというものです。質問のコーナーでね、「アメリカで日本のものが恋しくなったりしましたか?」っていう質問があってね、仁くんが「友達、家族はもちろん・・・」って言ったあとにね「あ、あとみなさんもね」ってすうっっっごく優しく言ってくれたの。嬉しくてたまらなかった。なんかもう、大丈夫、って思えた。あ、愛されてる、って思った。笑

毎度のことですが、本当に、わたしはやっぱり仁くんのことが大好きだなぁ、って思いました。
仁くんが日本にばいばいしてアメリカに行ってしまうかもっていう不安がなくなったのは本当なんだけど、極端な話、アメリカに行っちゃってもわたしは変わらず仁くんのことが好きなんだと思う。最近、姿を見ないことに慣れてきたせいもあるんですけど(笑)。もっと極端な話、仁くんがアメリカで大失敗して(←)、お金なんかぜんぶなくなっちゃって事務所までクビになってホームレスになったとしても(←←)、やっぱり愛しいと想うんだと思う。昔に比べて、本当にビジュアルにこだわらなくなったなぁとも思います。昔はわたし、かっこいい仁くんが好きだったの。(笑) ビジュアルよくなきゃ写真買わないし興味もないし(←)、笑顔よりもただひたすらキマってる顔が好きだった。けど最近は、とにかく笑顔が愛しくてたまらない。ヒゲでも髪型変でもサングラスでも帽子でも太ってても痩せてても、笑ってる仁くんを見ると本当に嬉しくなる。笑っててほしいと思う。仁くんが笑ってると、幸せだなぁって思う。

打たれ強くてドMの仁担としては、こんなに真っ直ぐ愛を伝えてくれる優しい仁くんに慣れていないので、なだかくすぐったいような、あったかい幸せでいっぱいです。

ありがとう。
大好き。

これからも、ずーーーーーっと!




PS>知☆ちゃん
両部参戦できたのは知☆ちゃんのおかげです!
本当に本当にありがとう。
知☆ちゃんの気持ちも、しっかり横アリに同席させたよ!
今度は、一緒に仁くんに会いに行こうね☆





| その他イベント | 23:59 | comments(2) | - | |
J to Us*レポ

覚えてる限りの流れ〜〜

*US Movie(OFF SHOT)

*TEST DRIVE
 1部:ハット(サングラスなし!)
 2部:帽子&フード(サングラスなし!)
 両部通してサングラスはまったくかけてなかったです。泣ける。

*Etarnal
 1部→スモーク出すぎでせき込むwww→Take2:スモーク少なすぎwww
 →Take3:火が出るwww→結局特効なしで普通にうたう
 2部→スモーク出すぎで歌えないwww→Take2:スモーク少なすぎwww
 →Take3:花火の特効が「パァァァン!!」と出るwwwほんとに聞いてなかったみたいでめっちゃびっくりしてたwww→結局特効なしで普通にうたう

*MC※話の順番を覚えてないので(←)後半の分とあわせます!
 (一部はLA中継混ぜながら)
 助っ人デーブさん(DJ)紹介
 亮ちゃんにオファーかけるも「いやや」って断られた。
 「トークの勉強をしようと思う!この場をかりて・・・。それも勉強のひとつだと思う。」
 →会場から拍手と「そのままでいいよー」っていう声
 →「そーやってオレを甘やかすから…」(*´Д`*)かわいいい
   「・・・このままでいいかな?」会場拍手「これからも甘やかされたい。甘やかされて生きていたい!」・・・うんうん仁担はつねに仁くんに甘いからね(*´∀`*)
 デーブさん絶妙なトーク
 映画47RONINの話とか。
 デ「どんな役?キアヌの親友役という・・・」
 仁「親友というか・・・。キアヌがハーフで、みんなの蚊帳の外なんだけど・・・(※再現)みんなが「あいつ混血なんだぜ・・・」ってなって、キアヌがこうなって(うつむく)、みんなで「行こうぜー」ってなって、キアヌがこうなって(またうつむく)、そんな中、オレだけが唯一の理解者というか、そんな役です。」←再現かわいかったーーーwww
 デ「ぶっちゃけ、なんでソロになったの?」
 仁「なんでっていうか、今思えば、・・・気付いたらこうなってたっていうか。KAT-TUNにいるときも、やりたいことやってたけど、ライブとかで、自分のやりたいことを押し通そうとすると、みんなに迷惑をかけてしまうかもしれないっていうことが多くなって。だから、だったら、ってこういう形になった。あと、オレは自分で作った歌のほうが気持ち入れてうたえると思うから、・・・ずっと、誰かが作った歌うたってくのも違うかなと思って。・・・うん、あとは、方向性の違いかな。」
 ↑こんな感じだったかと・・・。1部のほうがちゃんと説明してくれてたかな・・・。
  久々に仁くんの口から「KAT-TUN」て言葉聞いて、ちょっと心臓がちくっとした。
 デ「ソロになって淋しいなって思うことはある?」
 仁「淋しいと思うことはないけど・・・」(*`Д´)ノ思えよ!笑
  「歌とか、ダンスとか、間違えたときに、フォローしてくれる人がいないっていうのは・・・ぜんぶ一人で責任負わなきゃいけないから、大変。これが責任っていうものなんだな・・・って(笑)」
 デ「アメリカでは食事はどうしてたの?」
 仁「外食ばっかりになっちゃいましたね。」
 デ「どこいくの?」
 仁「ごんぱち。」
 会場知らない
 仁「え!!ごんぱち知らないの!?」
 デ「ゴンパチでなに食べるの?」
 仁「うにショット。」
 会場「???」
 仁「うまいけど、5こ以上たのむと、調子悪くなる。」
 デ「ほかには?」
 仁「In-N-Out(インアンドアウト)。ロスにしかないバーガー屋。オールナチュラルっていう。」
 デ「映画とか見た?」
 仁「見ました。Timeっていう。ジャスティン・ティンバーレイクの。日本ではやってないかな?」
 デ「オススメ?」
 仁「う!?うーーーん・・・」←素直すぎるwwwかわいいww
 仁「おもしろかったですよ。でもオレのオススメは、47RONINです。」
 会場拍手
 →新曲(US2ndシングル)の話

*Sun Burns Down

*MC
 上記を参考に。笑
 二部はLA中継コーナーがないかわりに、即席曲作り
 20分で曲はできるのか、っていう挑戦。
 コンガとかPCとかもろもろ袖から出てくる
 この曲作りしてる仁くんが楽しそうでめちゃかわいいーー(*´∀`*)
 新しいおもちゃで遊ぶ子供みたい(笑)
 コンガたたく、PCで音選ぶ、音足す、声録る、歌詞書く、また声録る、
 ↑こんな流れを延々と見守る。(笑)
 声録りの時の仁くんがもうめちゃかわいくて専用のマイクで録るんだけど
 失敗したら「もう1回もう1回もう1回もう1回・・・」で
 うまくいったら、渾身のどや笑顔wwwかわいすぎるwww
 20分て言ってたけど結局「あと10分!」「あと5分!」「あと8分!」って
 30分くらいやってた気がしますwww
 結果非常にいい感じのミディアムテンポの曲ができたので
 詰めてちゃんと曲になったらアルバムとかに入る可能性も(*´∀`*)
 歌詞とテーマは置いといて(←www)個人的にはすごく好きな感じなので
 ぜひ音源化してほしいです。

*カトリーナちゃんとのオフショットVTR

*Seasons

*エンディング
 一部:下がりきる前に自分から去る
 二部:お見送りの注意事項、おさない…ちょっとかける・・・とか言いながら途中で切れる





| その他イベント | 23:50 | comments(0) | - | |
We'll be together with you!

10月3日の壮行会、初回に行ってきました。
えっと、毎度のことながらレポはないです!
なぜって覚えてないからです!(←)

率直な感想というか、思ったことは、もーーーーーただ仁くんが「好き」ってこと。
仁くんのこと見てたら、やっぱり好きだなーーーーって思った。たくさんいろんなこと考えてたはずなのにさ、目の前に仁くんがきたらもう愛しさでいっぱいになっちゃってほんとにそれだけだった。参るよね。

今回の、壮行会、に関しては、決まったのもチケット来たのもグッズ売りますよーってなったのも全部がめちゃくちゃ急で、個人的に頭というか体というかなんかどっかがついて行けてなかったんですよね。実感がなかったっていうか。ろくんのことをちゃんと割り切れてないからってのもたぶんあったんだけど。私は、前々から決まってるライブとかだとその世界観だとか作り上げた物をわくわくしながら観に行く感覚で、かっこいい仁くんにきゃーきゃーしに行くって感じなんだけど、壮行会、って内容もどんなか全然わかんなかったから、「歌が聴きたい」とか「ダンスが見たい」とかそーいう風にも思ってなくて、ただ漠然と「会いたい」とだけ思ってて。たぶん、うーん、てか絶対、そんなに純粋にただ「会いたい」って思ってたの初めてで、しかもどーやら壮行会行けるって決まったとき自覚したのより実際はもっとその気持ちが強かったらしくて、だからもーーーー緊張して、感情が高ぶっちゃって大変でした。おっきなモニターに「Jin Akanishi」って流れた途端、「いまからあえるんだ、ほんとに」ってやっと実感して本人出てきてもないのに号泣(←)そこでやっと、自分の心がどんだけ大きな不安を抱えててどんだけ仁くんを欲してたかに気付きました。我ながらタイミングおかしい。 LAの映像も全部が愛しかった。好きで好きでしょーがないって思った。
で、本人が登場してからのことはよく覚えてません。どん
とにかく愛しかった。ぼっさぼさの髪も長いジーンズの裾もそれを何度も気にする指の先まで、ぜんっぶが好きって思った。
あ、覚えてないって書いたけど、仁くん出てきてさ、歌い出す前のあの空気の中、一言目が「お久しぶり」だよ。その声が愛しすぎて、目の前の仁くんの姿が愛しすぎて、ほんともー、どーしよもなかった。仁くんもさ、絶対あたし達に会いたかったんだよ、んで会えて嬉しかったんだよ。嬉しいならそう言えばいいのに「みなさんに迎えられて気持ちいいです」ってその表現はなんなのかもう愛しすぎて頭がおかしくなりそうだ!

曲目とかほんとにちゃんと覚えてないんだけど、全部の時間がただ愛しかったな。
昔からなーんも変わらない頭の弱そうなおしゃべりを30分も聞けたことも幸せでした。変わらないって言えば、LA映像の時にスタッフさんにライブ後「疲れた?」って聞かれた仁くんが「全然」て答えたの見て、神様コン大阪の11回公演で「もっと!」って言ってる仁くん思い出した。
仁くんはどこまでも仁くんで、自分の愛しさを実感したのもそうだけど、たくさんの人の仁くんへの愛を知れたこともわたしにとって大きかったです。会場めちゃくちゃあったかかった。嬉しかった。仁くんのことが大好きで、同じ想いの人がこんなにたくさんいるって思ったらすごく心強かった。わりと、弱ってたから(笑)。もう「あかにしどっかいけ」っていう声もへっちゃらだぜ。(←)


そんで、実は壮行会行く前まではさ、ちょっとこれからは落ち着こうって思ってて、ライブとかそんなに必死に行かないでおとなしく応援しようって思ってたのね。仁くんがソロになるってはっきり決まった頃ここにも書いたけど、あたしにとって仁くんは絶対的にKAT-TUNのAでそれが大前提だった。その形が変わることになったら、今までみたいに全力で応援することはできないって。好きじゃなくなるとかそういう問題じゃなくて。ずたぼろの中で、立ち上がる元気なんてとても湧いてくるあてがなかったから、もう走らないで座って見てよって思ったのね。
けどさ、大人しく座ってるなんて無理だった。不器用な声で嬉しそうに「お久しぶり」ってちょっとだけ笑った仁くんを見たら、もうさ、ほんっっっと好きだって思った。日本のファンにちょっとの時間でも会いたいって思ってくれたこと、自分の声で来年の国内ツアーのことを教えてくれたこと、シングルを出すことそのシングルがEternalだってことその歌声をしっかりと聴かせてくれたこと。そうしたい、って思ってくれた仁くんのファンへの気持ちが、すごくすごく嬉しかった。こう言ったら言い過ぎかもしれないけどね(ぼそぼそ)、なんか、仁くんからファンへの愛を感じてしまったのですよ。だめだ、って思った。あたしはこの人のことが全力で好きだって思った。(笑)(←)

壮行会がなかったら、今の気持ちも違ってたのかなって思います。壮行会自体があったとしても会場に行けてなかったら、って思うとこんな愛に溢れた気持ちにはなれてなかったのかもしれない。そしたらやっぱ個人的なスタンスがどこか変わってたかもしれない。けど、仁くんは壮行会をやってくれてどこかの優しい神様が奇跡的にわたしと知☆ちゃんという哀れなふたりの仁担(←)を見つけて仁くんの声が聴こえるあの場所まで連れてってくれた。だから、それでいいのだww
本当に本当に、幸せ。嬉しい。


仁くんの顔見て声聞いて、今朝WSで見た会見で、なにかが吹っ切れたような気がしました。まだ淋しくて涙は出るよ。正直、ろくーんへの未練は消えてはいない。
けど、会見でしゃべってる仁くん見て、やっと少しだけ仁くんの気持ちを知れた気がした。わたし、性懲りもなく6人6人言ってるけど、たとえばこの先、KAT-TUNとしてやってくことで仁くんが歌いたい場所で歌えるチャンスを蹴らなきゃならないんだったら、そんな未来は望まない。やりたいことを優先したい、って仁くんがそう言うなら、あたしもそうしてほしい。結局、仁くんの気持ちが一番だもん。
ほんとは、わかってるんだよ。仁くんの歌いたい歌が踊りたいダンスがそれを持って行きたいところが5人とは違ってること、もうたぶんすごく前から5人と見てる景色が少しずつ少しずつ変わってたこと、KAT-TUNとしての課題が必ずしも仁くんのやりたいことじゃないこと。それをやれって言えないのはわたしがどーしようもない仁担だからなんだけど。KAT-TUNでいてほしいけど、我慢してほしいとは思えない。5人が今がんばってるようにKAT-TUNとして大きくなることが仁くんの夢であってほしかったとも思うけど、ツキノミチの台詞思い出して今の仁くんを見てるとそれを強要しようなんてとても思えない。だから、ほんとはもうわかってるの。仁くんがあたしの大好きな仁くんで居る限り、KAT-TUNとしての未来はない。
ってこの一文打ったら涙ぼっろぼろ出てきて止まんないんすけど。(←)
けどさ、今までの全部が我慢だったわけじゃないよね。なんかいろんな噂飛び交ってるけど、あたしはマニュアルで仁くんが言ってくれた言葉「好きですよ」と「楽しかった」を信じてます。だって、5人のあったかい愛に包まれて仁くんは何度も嬉しそうに笑ってたもん。たとえ過去になっても、消えることは絶対にないよ。

これからの6人のこと、ちゃんと割り切るには、たぶんもう少し時間が必要なんだけど、逆に言えば、もう必要なのは時間だけなのかもしれない。Zeppで仁くんへの愛しさを再確認して、ひとりになるんだって実感したら、時間差で愛しさと淋しさが同時にこみ上げて、今すごく脳も心臓もぎゅうぎゅうになっています。気持ちの整理は、たぶんちょっとずつできてきてるんだと思う。これからまたきっと何度もぎゅうぎゅうになって、そうやって少しずつ、前に進んでいけばいいよね。


壮行会の最後にさ、仁くん来年シングルが出ますっていうお知らせをくれて、「サプライズ」っていう前振りで話してて。シングルとかアルバムとかなんとなくWebの動画でわかってたから、「うんうん」ってさほど驚きもせず聞いてたんですよね。音楽作ってるよーとも言ってたから、新しい英語の曲かなーなんて思って。そしたら仁くんの口から出た曲名が「Eternal」ですぐにイントロ。あれは、卑怯だと思った。ほんとずるいよね仁くん。まんまと心臓が変なびっくりの仕方して、嬉しくて、なんかもーーーどうしようもなかった。シングルとして出すのがEternalだってこと含めて仁くんが「サプライズ」だって言ってたなら、大成功だったよね。仁くんが曲名言ったあとの会場の声、忘れられない。絶対みんな同じ気持ちだった。(笑)
あの歌詞が、仁くんの想いだって思っていいかな。
Eternal歌う仁くんの声聴きながら、あたし絶対にどんな風に生まれ変わってもまた仁くんを見つけてみせるって思ったよ。仁くんが、どんな風に生まれ変わっててもね。絶対に見つけて、同じように出会って同じように愛する自信があるよ。
そして来世でもやっぱり知☆ちゃんが隣にいるような気がするwwww




うーん、今日も長くてまとまりのない文章だ!(←)




仁くん、いってらっしゃい。
アメリカ行く前に、日本で日本のファンに声を聴かせてくれてありがとう。
大好き。
待ってるからね。
がんばってね!!





| その他イベント | 23:59 | comments(1) | - | |
1000回きねん!

Mステ番協行ってきましたー!!
待機の時間寒さに震えてましたが、ステージ前に移動してみると、まさかの最前(;Д;)!!ギョエー!!本気で死んでしまうかと思った。最前なんて期待も予想もしてなかったし、KAT-TUNが近すぎて何がなんだかわかんなかった。
仁くんはにこにこしてるし、亀ちゃんは髪がかわいいことになってるし(;Д;)ひー!!KAT-TUNかっこよすぎ。愛しすぎる。


歌の様子はたぶんOAに乗ったとおりなのでレポの必要もないと思うんですが。
基本ほぼ仁くんしか見てないんですが、ほんとにもーにこにこで。嬉しかったです。亀ちゃんの「せーの」で「タモさんせんかい記念おめでと〜」って言う客席を見てにやり。(!!!) かわいい!
そしてダンスがめちゃくちゃかっこいい。D-Motionのイントロがやばすぎる。かっこよすぎ!
なにより嬉しかったのが、ステージに登場した時・歌い終わって退場する時、両方でしっかりとぺっこりお辞儀&笑顔。わーーー!!じんくんー!!(;Д;)!!サングラスの奥の目も見える距離だったのですが、なんだかとても穏やかで、優しくて。すごくすごく嬉しかったです!KAT-TUNの中で笑っている仁くんを見れて、幸せすぎて昇天してました。ウエーン(ノД;)(泣いた)

あとは、前述にも書きましたが、亀ちゃんの髪。ちょーかわいー!あれを突然生で見た衝撃と言ったら!なに!?亀ちゃんのかわいさは一体なにごと!?(´Д`)

あと、もうひとつすごく嬉しかったことが。
収録始まる前に、「前の人押されると思うから気をつけてねー!でもうしろの人、できれば押さないでね(´`)」みたいなことをファミクラの人たちが言っていて、ぎゅむぎゅむになったらやだなーって思ってたんですよ。それが、始まってみると最前のあたし達も全っ然押されることなんてなくて。みんなちゃんとその場でそれぞれわーぎゃーなってたんです。それもその時は夢中だったから収録が終わってから気付いたんですけど。(笑) なんだか感動してしまいました。今日の番協はほんとにKAT-TUNのみんなにも誇れる番組協力だったと思います。


必死になりすぎてたったの数分で喉が痛くなったけど、ほんとにめっちゃ楽しかったです。
今日のA型は最強すぎた。(←占いでなんでも上手くいくって言われてた)
実はほんとにたまたま遠目からリハも見ることができて、それもすっごく私達のテンションを上げたのです。仁くんはいなかったけど。(笑)(友&仁からの移動があったからでしょーね) なんだか亀ちゃんが特効見ながらはしゃいでてかわいかったです(´`)


ほんとにもー、みんなきらきらでした。
こんな幸せな思いしていいのかな、って亀担Tちゃんと一緒に帰り道真剣に悩んでました。仁くんのお辞儀する姿が頭から離れない。ほんとにほんとに嬉しかった。こっちから伝えたいありがとうのほうがいっぱいあるのに。愛しさが溢れてしまう。
そこに立っててくれてありがとー、仁くん。


今日もKAT-TUNが大好きでした☆




| その他イベント | 23:59 | comments(0) | - | |
BANDAGE大ヒット舞台挨拶

舞台挨拶サンキュー生中継無事終了、おつかれさまでしたー!
早速昨日のNEWSZEROでちょびっと流れましたね。ほんとにちょびっとでしたが。(笑)
公開前からやんややんやと続いてたPR活動も、これで一段落ですかねー。あとは、NewsZEROのチェックってところでしょーか。
はぁー、みなさん、本当におつかれさまでした。仁担にはなかなか体力を消耗する日々だったと思います。わたしは消耗しました。(笑) お留守番してるにしても、「今頃○○では仁くんが・・・」って脳内トリップに忙しかったです。公開からまだ10日がしか経ってないなんて、なんだか信じられないほどです。小林監督、仁くんと出演者のみなさんも本当におつかれさまでした。


昨日の舞台挨拶は2回目の六本木に行ってきました!ので、その様子なんかをご報告します!仁くん髪長いけど(←しつこい)、かっこよかったですー!すごく楽しくて幸せな空間でした。


仁くんのきらきらっぷりに完全に脳がやられてたので詳細なレポにはなりきれませんが、例によって長いのでたたみます☆
えっと、ちゃんとしたレポ読みたい方はどうぞ他サイト様へ☆(←・・・。)


では、どぞー!



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| その他イベント | 21:39 | comments(0) | - | |
街の灯かりがとても綺麗ね!

ただいま!
行ってきました番協ー!
ちょー疲れました!でもそれに気付いたのはついさっき!(←遅) 番協中は、疲れも何もかもがぶっ飛んでいました。(わたしの中で) それくらい楽しかったです!わーい!ちょー楽しかったです!わーいわーい!
わたしはひとり参加だったので、その場でお友達とかできたらいいなって淡い期待を抱いて行ったんですが、最後まで一匹狼のロンリーガール(だまれ)でした!思ってたより1人で来てる人いなかった!けどひとりのほうがちょこまか動けるし、何も考えずにノれるので、楽しかったです。そんなわけで何も考えずにひとりでめちゃくちゃ興奮してました。だって仁くんがきらきらなんだもん。ほんっとに楽しかったです!


予想はしていたんですが、予想していたよりもかたくかたく口止めされて、詳しいことなんにも書けないのが残念なんですけど、それじゃもったいないので、解禁になったら(公開されたらいいのかな?)載せれるように、忘れないうちにメモ帳にでも今日のことを書いておこうと思います。行けなかった人がわんさか居るわけだから、行けた身としてはちょっとでもこの雰囲気を伝えたいと思うのです。勝手な使命感。
とりあえず、差し支えない程度に仁くんのきらきらっぷりを書いてみます!今日の様子を伏せながらっていう超難題。がんばれオレ。ブログにも書くなよって釘刺されたので、本気で気をつけます。どういう状況だったか書かなきゃいいわけですよね。「特別番組」の内容も言うなって感じだったので(此処に来てる99%の方はすでに知ってると思いますが)もろもろ伏せますね。
項目すべてを3割増しで受け止めて下さると仁くんの素晴らしさがより伝わると思います!ネタバレはどうせできないので、たたみませんね!


「彼」は、とにかくかっこよかったです。(←いきなり貧困な言い方)
でもほんとにかっこよかったんです。
仁くんが、笑ってました。
安心しました。
いちいちかわいかったです。
仁くんのやる「彼」は、きらきらでした。
最強でした。
すごくすごく、かっこよかったです。


・・・ほ、ほかに書けることが思い浮かばない!(撃沈)
とにかくかっこよかったです。(←何回目) 彼を演じる仁くんはきらきらでした。かっこいい。正直あたし、最後ちょっと泣きましたもん。(・・・。)


充実した1日でした!
すんごいすんごい楽しかったです!
宝物のような想いがまたひとつ増えてしまった。
仁くんの笑顔はあたしの中で「絶対」の威力を持ってるんだなぁって再認識しました。何回目だ。でもほんとに、仁くんの笑顔に会うたびに、あたしの中の幸せは強くなって大きくなる。どんなに萎んでてもね(笑)、もとのものより、光を増す。大好きだなぁ。


あと、あたし29日の日記であーだこーだ書いてますが(爆)、それからすぐに番協行くことが決まったので、ここのお客様方にも多かれ少なかれ不愉快な思いさせてしまったところがあるかなぁって思います。すいません。そこんところもうちょっと掘り下げて書きます。さすがにこれはたたみます。



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| その他イベント | 23:57 | comments(0) | - | |



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