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2011/1/15 18:00〜
YellowGoldTour3011 (A)
(さいたまスーパーアリーナ)
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KAT-TUNへの愛しさを垂れ流している稀流の日記。


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TEST DRIVE J to US in YOKOHAMA

とっても幸せでした。
なんだかお決まりの言葉になっているけど、それ以外の言葉が見つからないのです。
幸せ、幸せ。幸せすぎてどうにかなりそう!
仁くんと同じ時間を過ごしている幸せ。
仁くんのことが愛しくてたまらない幸せ。
仁くんに、愛されてる幸せ。←
壮行会の頃から、本当に思うんだけど、わたしたち仁くんに愛されてますよね?←←
仁くんが日本のファンのことをすごく大事に想ってくれてるのが伝わってきて、すっっっっごく嬉しいんです。たくさんいやな思いさせてきたのにね。まあ仁くんにそんな思いをさせた人はもうとっくにファンではないんだろうけど。いろんなことがあるたびに、きっとほんとのファン(←ほんとのファンて言い方もなんかアレですがほかの言い方が見つからないwww)は、心の底から仁くんのことを心配してたくさん涙して、そういう人たちが、一部のアホな人たちの何倍何十倍何百倍、何千倍?本当にたくさんいるはずで、仁くんは、そういうことをわかっててくれたのかなぁ、って。いろんなことがあるたびにね、あたしは仁くんに「あなたの味方がたくさんいるんだよ」っていうことをいつも伝えたかった。だから、それをわかっててくれてて、そういう味方のみんなのことを、仁くんも愛してくれてたんだって思うと、本当に嬉しい。

みなさんもうご存知かと思いますが、一部も二部も、終演後の横アリ出入口のとこで、仁くん、ファンのお見送りをしてくれたのです。・・・・・・あの、仁くんが・・・!!!←
今回のイベントは、ライブとかコンサートとかではなくて「ファンイベント」だから、今までにやったことのないことをファンのみんなとやりたい、って仁くんの気持ちから、実現したそうです。お見送りといってもひとりずつとかではなくて、本当に、いつもよりのろのろペースで帰っていく(笑)わたしたちを仁くんが見送ってくれるって感じだったんだけど。最初は握手なんて話も出て、お見送りもひとりずつみたいな話も出て、会場規模と時間の関係で結果的にこの形になったみたいなんだけど。それでも、いつもよりお客さんの退場には時間がかかるし規制するスタッフだって大変だし、混乱が起きないとも限らない、その中で、仁くんのまわりの皆さまが仁くんの気持ちをくんでくれて、なにより会場の横アリ側の協力がなきゃ実現しなかったわけで、なんだかそういうことを考えていたらとてもあったかくてすごく嬉しくなりました。ますます横アリが好きになってしまった。(笑)やはりわたしは横アリ担!(笑)
信じられないよね。本当にいろいろあったのに。あの仁くんが、お見送りしてくれるなんて。仁くんの気持ちが嬉しくてたまらない。
1部のお見送りの時は退場まで目があわないままだったんだけど(´・ω・`)、2部のときは、本当に一瞬だったけど見てくれたの!(´;Д;`)ブワッ
当たり前だけど、あんなに近くで目があったの初めてだった。あんなに近くで仁くんに「ありがとう」って言えたの初めてだった。
そして1部と2部で仁くんが座ってる場所違ってたんだけど、両部とも一番仁くんの近くの列でお見送りをうけれたというわたしの仁運の強さ。今年はなんか、キてる・・・!←
終演の前、お見送りの話をしてるとき、「ちゃんとひとりひとりの顔見るからね。」って仁くん言ってくれて。実際お見送りのとき、めっちゃ視線がせわしなく動いてたから(笑)、本当に、ひとりでも多くのファンの顔を見てくれようとしてたんだと思う。嬉しいですよねえええ。目があったことももちろん嬉しかったんだけど、なによりも仁くんのそういう気持ちが本当に嬉しかった。ありがとう。ありがとう。
終演後、お見送りの準備までの時間にFCの例のあのオバちゃん(笑)が出てきて、言ってたんだけど。お見送りもそうだけど、今回のファンイベントの内容はぜんぶ仁くんが考えてくれたんだって。去年、日本にあんまりいれなかった分、日本のファンに忘れられてないか心配しながら(←笑笑笑)。仁担が仁くんのこと忘れるわけないじゃんねwwwこっちのほうが、仁くんに忘れられてないか心配でしたよねwww本当は50分くらいで終わる予定だったらしくて、質問コーナーも2,3問で終わるはずだったらしいんだけど、結局1部は約1時間半、2部は約1時間45分・・・wwwUSの2ndシングルも、ここでお披露目したかったんだって。おみやげにくれたミニカレンダーも仁くんが考えてくれたことで、写真も自分で選んでくれたんだって。なんかもう、ひたすら泣ける・・・(´;ω;`)

仁くんがソロになるって聞いたとき、アメリカでデビューするって聞いたとき、アメリカでツアーするって聞いたとき、もっと前だと、最初の留学のとき。ずっとずっと、アメリカに仁くんをとられてしまうんじゃないかっていう怖さがわたしの中にあって。にほんのみなさんさようなら、って、仁くんがアメリカに行ってしまうんじゃないかって、ずっとずっともう本当に怖かった。怖くて怖くて、たぶん当時はその不安を必死に見ないようにして押し殺そうとしてた。仁くんが、アメリカっていう土地に惹かれる理由はいろいろあったと思うけど、日本であったいろんなことになぜかわたしが負い目を感じてたというか、わかりたくないのに怒りたいのに、どっかで「しょうがないんだよなぁ」って思うとこがあって素直に「行かないで」って言うことができなかった。だから、ただただ不安だった。
 けどけど、そういう不安が、いまは一切なくなったのだ。笑
こうまで素直に愛を伝えられてしまうと、ね。正直、仁くんにこんなに想ってもらえてるなんて思ってなかった。こんなに「日本が好き」「日本が恋しい」「日本をベースに」って言ってもらえたら、そりゃあ、わたし、仁担ですから(←)、不安なんて一切なくなるというものです。質問のコーナーでね、「アメリカで日本のものが恋しくなったりしましたか?」っていう質問があってね、仁くんが「友達、家族はもちろん・・・」って言ったあとにね「あ、あとみなさんもね」ってすうっっっごく優しく言ってくれたの。嬉しくてたまらなかった。なんかもう、大丈夫、って思えた。あ、愛されてる、って思った。笑

毎度のことですが、本当に、わたしはやっぱり仁くんのことが大好きだなぁ、って思いました。
仁くんが日本にばいばいしてアメリカに行ってしまうかもっていう不安がなくなったのは本当なんだけど、極端な話、アメリカに行っちゃってもわたしは変わらず仁くんのことが好きなんだと思う。最近、姿を見ないことに慣れてきたせいもあるんですけど(笑)。もっと極端な話、仁くんがアメリカで大失敗して(←)、お金なんかぜんぶなくなっちゃって事務所までクビになってホームレスになったとしても(←←)、やっぱり愛しいと想うんだと思う。昔に比べて、本当にビジュアルにこだわらなくなったなぁとも思います。昔はわたし、かっこいい仁くんが好きだったの。(笑) ビジュアルよくなきゃ写真買わないし興味もないし(←)、笑顔よりもただひたすらキマってる顔が好きだった。けど最近は、とにかく笑顔が愛しくてたまらない。ヒゲでも髪型変でもサングラスでも帽子でも太ってても痩せてても、笑ってる仁くんを見ると本当に嬉しくなる。笑っててほしいと思う。仁くんが笑ってると、幸せだなぁって思う。

打たれ強くてドMの仁担としては、こんなに真っ直ぐ愛を伝えてくれる優しい仁くんに慣れていないので、なだかくすぐったいような、あったかい幸せでいっぱいです。

ありがとう。
大好き。

これからも、ずーーーーーっと!




PS>知☆ちゃん
両部参戦できたのは知☆ちゃんのおかげです!
本当に本当にありがとう。
知☆ちゃんの気持ちも、しっかり横アリに同席させたよ!
今度は、一緒に仁くんに会いに行こうね☆





| その他イベント | 23:59 | comments(2) | - | |
J to Us*レポ

覚えてる限りの流れ〜〜

*US Movie(OFF SHOT)

*TEST DRIVE
 1部:ハット(サングラスなし!)
 2部:帽子&フード(サングラスなし!)
 両部通してサングラスはまったくかけてなかったです。泣ける。

*Etarnal
 1部→スモーク出すぎでせき込むwww→Take2:スモーク少なすぎwww
 →Take3:火が出るwww→結局特効なしで普通にうたう
 2部→スモーク出すぎで歌えないwww→Take2:スモーク少なすぎwww
 →Take3:花火の特効が「パァァァン!!」と出るwwwほんとに聞いてなかったみたいでめっちゃびっくりしてたwww→結局特効なしで普通にうたう

*MC※話の順番を覚えてないので(←)後半の分とあわせます!
 (一部はLA中継混ぜながら)
 助っ人デーブさん(DJ)紹介
 亮ちゃんにオファーかけるも「いやや」って断られた。
 「トークの勉強をしようと思う!この場をかりて・・・。それも勉強のひとつだと思う。」
 →会場から拍手と「そのままでいいよー」っていう声
 →「そーやってオレを甘やかすから…」(*´Д`*)かわいいい
   「・・・このままでいいかな?」会場拍手「これからも甘やかされたい。甘やかされて生きていたい!」・・・うんうん仁担はつねに仁くんに甘いからね(*´∀`*)
 デーブさん絶妙なトーク
 映画47RONINの話とか。
 デ「どんな役?キアヌの親友役という・・・」
 仁「親友というか・・・。キアヌがハーフで、みんなの蚊帳の外なんだけど・・・(※再現)みんなが「あいつ混血なんだぜ・・・」ってなって、キアヌがこうなって(うつむく)、みんなで「行こうぜー」ってなって、キアヌがこうなって(またうつむく)、そんな中、オレだけが唯一の理解者というか、そんな役です。」←再現かわいかったーーーwww
 デ「ぶっちゃけ、なんでソロになったの?」
 仁「なんでっていうか、今思えば、・・・気付いたらこうなってたっていうか。KAT-TUNにいるときも、やりたいことやってたけど、ライブとかで、自分のやりたいことを押し通そうとすると、みんなに迷惑をかけてしまうかもしれないっていうことが多くなって。だから、だったら、ってこういう形になった。あと、オレは自分で作った歌のほうが気持ち入れてうたえると思うから、・・・ずっと、誰かが作った歌うたってくのも違うかなと思って。・・・うん、あとは、方向性の違いかな。」
 ↑こんな感じだったかと・・・。1部のほうがちゃんと説明してくれてたかな・・・。
  久々に仁くんの口から「KAT-TUN」て言葉聞いて、ちょっと心臓がちくっとした。
 デ「ソロになって淋しいなって思うことはある?」
 仁「淋しいと思うことはないけど・・・」(*`Д´)ノ思えよ!笑
  「歌とか、ダンスとか、間違えたときに、フォローしてくれる人がいないっていうのは・・・ぜんぶ一人で責任負わなきゃいけないから、大変。これが責任っていうものなんだな・・・って(笑)」
 デ「アメリカでは食事はどうしてたの?」
 仁「外食ばっかりになっちゃいましたね。」
 デ「どこいくの?」
 仁「ごんぱち。」
 会場知らない
 仁「え!!ごんぱち知らないの!?」
 デ「ゴンパチでなに食べるの?」
 仁「うにショット。」
 会場「???」
 仁「うまいけど、5こ以上たのむと、調子悪くなる。」
 デ「ほかには?」
 仁「In-N-Out(インアンドアウト)。ロスにしかないバーガー屋。オールナチュラルっていう。」
 デ「映画とか見た?」
 仁「見ました。Timeっていう。ジャスティン・ティンバーレイクの。日本ではやってないかな?」
 デ「オススメ?」
 仁「う!?うーーーん・・・」←素直すぎるwwwかわいいww
 仁「おもしろかったですよ。でもオレのオススメは、47RONINです。」
 会場拍手
 →新曲(US2ndシングル)の話

*Sun Burns Down

*MC
 上記を参考に。笑
 二部はLA中継コーナーがないかわりに、即席曲作り
 20分で曲はできるのか、っていう挑戦。
 コンガとかPCとかもろもろ袖から出てくる
 この曲作りしてる仁くんが楽しそうでめちゃかわいいーー(*´∀`*)
 新しいおもちゃで遊ぶ子供みたい(笑)
 コンガたたく、PCで音選ぶ、音足す、声録る、歌詞書く、また声録る、
 ↑こんな流れを延々と見守る。(笑)
 声録りの時の仁くんがもうめちゃかわいくて専用のマイクで録るんだけど
 失敗したら「もう1回もう1回もう1回もう1回・・・」で
 うまくいったら、渾身のどや笑顔wwwかわいすぎるwww
 20分て言ってたけど結局「あと10分!」「あと5分!」「あと8分!」って
 30分くらいやってた気がしますwww
 結果非常にいい感じのミディアムテンポの曲ができたので
 詰めてちゃんと曲になったらアルバムとかに入る可能性も(*´∀`*)
 歌詞とテーマは置いといて(←www)個人的にはすごく好きな感じなので
 ぜひ音源化してほしいです。

*カトリーナちゃんとのオフショットVTR

*Seasons

*エンディング
 一部:下がりきる前に自分から去る
 二部:お見送りの注意事項、おさない…ちょっとかける・・・とか言いながら途中で切れる





| その他イベント | 23:50 | comments(0) | - | |
はりうっど!

はりうっどはりうっど!!

おめでとうーーーーー!!

とっても今さら感がありますが、なんだかまだ信じられないよね。あまりにも現実離れしてるというか(笑)、事が大きすぎて頭がついていかなくて、でも、ただ、うれしいーーー!仁くん、よかったねよかったね!

今から公開が楽しみです。
あーーーーー公開までに字幕なしで映画観れるくらい英語わかるようになりたい!絶対無理!!(←)





| 仁くんなんやかんや | 18:20 | comments(0) | - | |
今日はなんの日?

かめちゃんじんくんじゅんのこきたんたっちゃんゆっち、デビュー5周年おめでとう!

今は別々の道を歩いてるけど、5年前のスタートラインには、6人一緒に並んでた。
あの日の嬉しさ、涙、これからも絶対忘れない。

やっぱり今日は、わたしにとってとても大切な日です。
誰に何を言われても。

あの日があったから、今の6人がいる。それは絶対。
やっぱり愛しいよ。

久々にろくんのことを想ってほっこりしています。なんだかこの感覚なつかしい。(笑)
これからのKAT-TUNは5人だけど、今日は、6人の記念日。
来年も、わたしはきっとろくんのことを想います。


みんな大好き。




| お誕生日・記念日とか | 21:54 | comments(0) | - | |
これから・・・

地震発生から、まる10日が経ちましたね。
どうやって、なにから書きだしたらいいかわからない。言葉が見つからない…。

今も被災地で寒さや空腹に耐えてる方々、福島の原発で作業に当たってる方々、警察、消防、自衛隊、自治体、政府…。
みんな、みんなが頑張ってる。

今、自分になにができるんだろう、ってずっと考えてる。なにもできないなぁ…って目を閉じて、だけど、なにかできるはずだ…って思って目を開ける。
史上最大の国難、未曾有の事態、そんな風に言われる中で、今、まさにこの時に日本人として日本に生きてて、歴史に立ち合ってるってことは、意味のないことじゃなくて、絶対に意味があるんだ、ってわたしは思ってる。
だから今は、どんなに小さなことでも自分にできることを。
とにかく節電。直接被災地のためにならなくても。ただのエゴかもしれないけど、福島でがんばってる人たちのこと考えたら、首都圏で無駄な電気は使えない。本当に、心からただ感謝。
そして買い占めなんて絶対しない。
著名人みたいな膨大な額持ってないけど、募金する。
あと、祈ることをやめない。

日本は大丈夫。
日本は負けない。

みんなでがんばったら、大きな力になるって信じたい。
どうか、被災地までみんなの想いが届きますように。

あ、もうひとつできること、普通の生活を送れる環境の中にいるわたしたちは、たくさん笑って過ごすこと!いろいろイベントとか中止になって、楽しむのが不謹慎みたいな空気があるけど、みんなで暗い顔してたらどんどん落ちていっちゃう。こっちの人たちまで暗くなってたら、向こうに元気を届けることができない。たくさん笑って、仕事して経済回して、被災してないわたしたちが日本全体を盛り上げなきゃ!生きてることに感謝しながら。

今でも毎日テレビで放送されてる被災地の様子を見てると、本当に怖くなる。
命を落としてしまった方々、大切な人をなくしてしまった方々、家族やお友達の安否がまだわからない方々が本当にたくさんいる。だけど、救われた命も本っ当にたくさんある。そして、被災地の当事者の方々の中には、もう前を向いてる方がたくさんいる。
東北、強いなぁ、って思った。かっこいい。

仙台のグランディも、さいたまのスパアリも、大好きな人たちに会いに行った大切な場所。その場所が今は遺体安置所になり避難所になってる。武道館も、避難所として被災者の受け入れをはじめるって聞いた。まさか、そんなことになるなんて、なんだか胸が締め付けられる思いです。
仙台は一度しか行ったことないけどグランディだけじゃなくて街自体が大好きになって、絶対にまた行きたいって思ってた場所。今も変わらない。一日もはやく、また遊びに行ける日がきてほしい・・・。

がんばれ、じゃなくて、一緒にがんばろう!って思う。
きっとまだまだ、いろんなことに長い時間がかかる。


この震災で亡くなられたすべての方のご冥福をお祈りします。
被災されたすべての方にお見舞いを申し上げます。
被災地の方々が一分でも一秒でも早く元の生活を取り戻せることを、切に願っています。
そして、地震や津波でダメージを受けたすべての街が復興されることを信じています。


がんばろう、日本。




「泣いた分の 笑顔が待ってる」




| なんてことない日常 | 18:38 | comments(0) | - | |
無事です

とりあえずわたしは大丈夫です。

みなさんは大丈夫ですか?
ご家族、ご友人、大切な方と連絡はとれてるでしょうか。


こわいですね…。
わたしは地震発生当時、東京の職場にいて、生まれて初めてあんなに大きな揺れを体験しました。
電車が止まってしまったのでなかなか神奈川の片田舎に帰れず、帰宅難民でしたが…。
復旧後終夜運転の電車のおかげで深夜になんとか家に帰れました。
大変だったけど、生きてただけで充分です。


各地の状況がどんどんわかってきて、悲しい限りです。
どうか、福島沖で巡視船に助けられた男性みたいに、明るいニュースがこれからたくさん聞けますように。


どうかどうか、ひとりでも多くの方の命が助かりますように。




| なんてことない日常 | 19:39 | comments(0) | - | |



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